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アジア太平洋EU学会2026年東京大会・実行委員会より

アジア太平洋EU学会の報告希望の申し込み期限の延長並びに申し込み方法の変更についてお知らせいたします。
2026年6月1日・2日に開催されますアジア太平洋EU学会(EUSAAP 2026 TOKYO)の報告希望の申し込み期限を1月31日まで延長致しました。申し込みを検討されていた会員の方からの更なる申し込みをお願い申し上げます。

また、申し込みついて、2026年度の研究費予算で申請したいというご要望が複数寄せられました。EUSAAPと交渉した結果、日本側の参加者については、日本側で登録料等を徴収しても構わない、ということになりましたので、以下のようにご対応頂きたくお願い申し上げます。

申し込み用紙(報告希望一般用報告希望院生用参加のみの申し込み(ゲスト)用)にご記入の上、下記実行委員会のメールアドレスに送付して下さい。

アジア太平洋EU学会実行委員会:EUSAAP2026TOKYO@gmail.com

登録料の振込み先は、申し込みフォームを送って下さった方にお知らせします。
2026年度の研究費で申請される方は、4月1日以降、報告希望の方は4月15日までに、参加希望の方は5月15日までに指定の銀行口座に円建てで振り込んでください。振込み手数料はご負担願います。その場合は、メール本文で、その旨事前にお知らせください。
また、2026年度の研究費での申請の必要がない方は、早めにお振込み下さい。
いずれの場合もEUSAAP2026TOKYO実行委員会名での領収書を大会当日お渡しします。
円建ての登録料は次の通りです(現状の為替レートを基準に換算致しました):
 報告希望の一般会員:19,000円
 報告希望の院生会員:10,000円
 参加のみ(ゲスト):10,000円
懇親会参加費:8,000円
すでに登録料をPayPalにて振り込んだ会員で、2026年度研究費での申請に切り替えたいという会員は、実行委員会のメールアドレスまで個別にご連絡下さい。
尚、お申込みがあった報告希望者については、申し込みフォームをそのままEUSAAPに転送し、報告の可否の判定並びにプログラム編成に利用致します。
皆様からの積極的なお申込みをお待ちしております。

日本EU学会・国際交流委員長
EUSAAP2026TOKYO実行委員長 小久保康之


以上